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STAGEAについて、自分のやりたい事がどうも多くの方とはちょっとズレているらしいので、普通の取説や解説書には載ってないんだろうな~と思います(^^ゞ
しょうがないので、自力で研究です(笑)おかしな研究も多々あることと思います(^_^;)
どうか暖かい目で見守って下さいませm(__)m
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2007/08/29 (Wed)
だいぶ前のことですが、サポートデータの保存についてちょっと書きました。
(あれから約2年…(@_@。)
 >ご興味お持ちの方はカテゴリー「サポート」からご参照下さいませ。
それから実は保存方法については進歩してなかったのですが…
 >つまり、ソングネームファイルの書き換えによって保存していたわけです。
この方法だと、自分としては時に入力ミスがあったりして再生できなかったり…
 @まあ、チェックしてやり直すわけなんですが(爆)
もう少しなんとかならないものかとは思いつつも、何にも思いつかなかったのでそのまま〜だったのですが(苦笑)

先日フッと思いつきました@気づくの遅っ!!!
すでにできてるデータをSTAGEAでコピーして中身だけPCで差し替えればいいんじゃないの
つまり、以前作ったデータはちゃんと再生できてるので、ソングネームファイルは完璧ィ
それをSTAGEAでコピーということはやっぱりソングネームファイルは完璧(笑)
ただし、この時点ではもちろんデータそのものは以前のもののままなので、PCでフォルダを開いて「MDR〜」のファイルを新しいデータに差し替えて上書き保存すれば無問題。データさえきちんとできていれば、再生にも無問題。

ということで、まとめ
市販レジストとの‘合体’は
 市販レジストと同じフォルダ内に、すでにどこかに保存してある別のサポートデータ(何でもよい)をSTAGEAでコピーする。
 PCで新しいデータに差し替える。
 STAGEAでレジストを保存。
で、できあがり

もちろん、このままだとソングネームそのものは以前作ったデータのものなので、STAGEAで書き換え(書き換えはいつやってもOK、ただし忘れないうちに
これで完成
この方法が現時点の自分にとっては一番ラクな方法となりました
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2007/05/16 (Wed)
テレビなどのチャンネルではなく、もちろんどこかの掲示板でもなく(笑)
MIDIのチャンネルです。

STAGEAでのサポート作りの際の15チャンネルの活用、ということを小耳に挟みました(^_^;)
正直、今まで15chの活用なんて考えたこともなかったです。
なので最初は「なんだっけ?」でした。
 >ご存知の方は「何を今さら」なんでしょうけれど。

1chは上鍵盤、以下2,3,4,16chは把握してたのに、15chって???
で、ムカシのjetの本とか引っ張り出してきて…
ハイ、‘キーボード・パーカッション’ですね。

え〜、XGワークスとかで作成したり、購入したMIDIデータをエレクトーンで鳴らす時のリズム(シーケンス)って、通常はXG音源から出るわけですよね。
でも、エレクトーン本体のリズム音源の方がいい音だったりして(^_^;)
今までの私の知識では、本体で鳴らすためには本体で打ち込みしなおさなくちゃ、だったんですが。

MIDIデータの10chを15chに張り替えれば、本体での打ち込みしなおし無しで、リズム音源が鳴るということがわかりました。
自分にとっては画期的なことでした。

で、ついでに「あ、もしかしてそういうことだったの?」ということ。
EL三桁時代の市販FDのデータで、ダミーのリズムシーケンスが入ってるのがあったんですよね。
 >MDRで再生すれば鳴るのに、本体ではシーケンスもユーザーリズムも鳴らないってヤツです。
あれって、そういうことだったの?と本当に今さらですが、自分的には納得(笑)
2005/09/20 (Tue)
XGワークスでサポートデータを作って市販のデータと‘合体’させる作業をしているのですが…「ドラクエ」の『序曲』@次女用

以前「同じフォルダ内でXGのページに保存」という話を書きましたが、これは自作レジスト限定です。市販のプロテクトソングには使えません。なぜなら、同じフォルダ内でもXGのボタンを押すと、レジストが初期化されちゃうので…@他の時のように「初期化します」というメッセージは出ませんが(^^ゞ

なので、プロテクトソングに関しては絶対に‘合体’が必要ということで…
えっと…とりあえず途中まで作ったサポートデータを同じフォルダ内に保存しておいて、レジストを同じ番号にコピーして保存。この時点ではきちんと再生になるんだけど(もちろん途中までのサポートですが・爆)レジスト等を修正したらサポートがおかしくなっちゃった…???

娘からの要望でテンポの修正をしてほしいってことだったので(最初の部分を元のより少し遅く、途中からは元のより少し早く)サポートのデータを直して上書き保存&レジストのテンポも同様に修正して上書き保存。なのに再生はなぜか元々のテンポでになる。この時、レジストでのテンポ設定は無視されたカタチです。XGのテンポが優先になるので、XGのテンポ設定を‘直したつもり’になってたかなって思って、もう一回サポートデータ開けてみると…‘つもり‘ではなくちゃんと直したデータが入ってるのに、なぜなんだろう???

この事態、実は2回目です。別の空いてる番号に新しく保存しなおすとこういう事態は起こらないようなのですが…
むぅ〜〜〜(@_@;)STAGEAは不思議なことが多いなぁ・・・@私が無知なだけか(ーー;)
ただ、新しく保存しなおすということは、前のを削除しなくちゃいけなくて…それはいいんだけども、削除した番号のところが空白になっちゃうのが、なんとなぁく気分がよろしくない…ということなんですけどね(^_^;)
ま、今の所どの方法がちゃんと再生されるかというと、上書きはやめといた方がいいかなって感じでして。。。仕方ないなぁ〜〜^^;
2005/08/17 (Wed)
今さらですが…m(__)m
ELの時に作ってたXGのサポートデータ、そのままではなぜかステージアでは動かない・・・ちなみに市販データと同様にMDRでレジストと合体して保存したデータです。@私の場合はサポートデータは「XGワークス」で作っています。

ELSで動かすためには余分な(?)エクスクルーシブを削り、保存の時の名前を変え、ソングネームファイルを書き換え・・・@私にとってはこの「ソングネームファイルの書き換え」が一番面倒くさかった(爆)
ところが…ひょんなことからこれをしなくても再生させる方法があったことに気づいて…p(^-^)q
なんで今まで気づかなかったのか〜〜。ELでやった時はMDR操作面で面倒だった&うまく動かせなかった(多分=記憶があやふや・爆)なので、ELSでそれがこんなに簡単にできるとは思ってなかった&やってみようとも思わなかった・・・ということだったのですが…。

まあ、要するにELSでは同じフォルダのXGのページにそのまんま突っ込めばいいということだったんですよね(^^♪
で、レジストはMDRのELのページから呼び出して、あとはXGのページで「カスタム」押すだけで、ちゃんとステージアのリズムも鳴ったしレジストチェンジもバッチリ(#^.^#)
私にとっては、一番面倒くさい手間が一つ省けてちょっと気分がラク〜(笑)
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